朝ギリギリまで寝ていたい方は必見!最短で出勤する為の3つのポイント。

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当ブログにご訪問頂きありがとうございます。リング(@ring_myonlylife) です。

朝は余裕を持って起床したいと思っていてもなかなか出来ない方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?私もつい数年前まではそうでした。

今では、朝活をして充実した日を過ごせる様になりましたが、その秘訣は?と言われると「慣れ」としか答えようがないです。(お役に立てず申し訳ありません)

その代わりと言ってはなんですが、朝ギリギリまで寝る方法をご紹介します。

1.就寝直前のポイント

①ストレッチ

②電気を真っ暗にする

③布団に入った状態で瞑想

特に特別な事はしていませんが、この他に「お風呂はぬるめにする」、ダイエットの意味も兼ねて「就寝3時間前には何も食べない」という事を意識しています。

2.起床直後のポイント

私は朝、目覚めた際に以下を実施しています。

①枕元に置いている水を飲む

②カーテンをあける

③布団の中で簡単なストレッチ

④声を出しながら布団を出る

⑤シャワーを浴びる

今回はギリギリまで寝る。というコンセプトなので⑤は難しいですね。

上記の他に「目覚まし時計を遠くに置く」という方法もあるみたいです。

幸い私はそこまでしなくても起きれるので枕元に置いています。と言っても、起きれなかったら怖いので、携帯のアラームと目覚まし時計の2本柱にしています。

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3.寝る前に支度を整えておく

寝る前に翌日のコーディネートや持ち物を全て準備しておくことで、朝は何も考えずに身支度を整える事が出来ます。

さらに時短するテクニックとして、「整髪のいらない髪型にしておく」「夜のうちにヒゲを剃っておく」「前夜に歯磨きをしておいて朝はマウスウォッシュのみ」なんて方法もあるみたいですが、私には逆にハードル高いっすね。

4.手早くエネルギーになる朝食

私の場合はそもそも朝は食べずにカフェでコーヒーを飲んで終わっているため、所要時間は0分です。

しかし、朝食を食べないと「太りやすい」「病気(心臓発作・糖尿病etc)になりやすい」「頭の回転が鈍くなる」という説があります。

私も食べた方がいいとは思うのですが、なかなか。

ネットなどを見ると「フルーツグラノーラ」が早い・うまい・栄養価が高いの三拍子揃っている最適な食事であるという記事をみかけます。

調べてみると、フルーツグラノーラには、いろいろな穀物やドライフルーツをミックスされており、8種類のビタミンのほか、現代人に不足しがちな食物繊維や鉄分も豊富に含まれているそうです。

確かにこれなら、牛乳やヨーグルト、豆乳をかけて食べるだけなので、数十秒で朝食の準備が出来ますね。

また、噛みごたえが良いので、噛むことで脳の活性化にも一役買いそうですね。



まとめ

サラリーマンにとって朝の時間はとても貴重ですね。ここでご紹介した方法で皆さんに少しでも余裕が出来たら幸いです。

ただ、この記事を書いておいてなのですが、早寝早起きが1番です。朝の時間は頭がクリアなので資格の勉強や仕事も捗ります。また、都心で電車通勤されている方は電車すいてますよ!

とはいえ、残業や飲み会で夜遅くなってしまうのも大変分かりますが、可能な限り朝の時間を有効活用しましょう!

1日の充実感が上がること請け合いです(^^)

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当ブログへご訪問頂き、ありがとうございました。
少しでも役立つ情報であったと思って頂けると幸いです。

 

それでは、またのお越しをお待ちしております。Byリング

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